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  • 嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展2026のアーティストおよびキュレーターからの 緊急書簡」に署名 2026年4月2日 嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌは、「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展2026のアーティストおよびキュレーターからの緊急呼びかけ」書に署名しました。 呼びかけ書の全文は以下のとおりです。 --- 私たちは、コヨ・クオ氏によって第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展に招待されたアーティストおよびキュレーターです。世界中の多様な地域で育ち、活動する文化従事者として、また一人の人間として、私たちは、パレスチナ、スーダン、ミャンマーにおけるジェノサイドや民族浄化、さらにはカメルーン、コンゴ、キューバ、イラン、カシミール、レバノン、モザンビーク、ウクライナ、ベネズエラ、そして数え切れないほどの他の地域で横行する暴力、占領、戦争など、増大する体系的な抑圧、不平等、存在の抹消にさらされているすべての人々への連帯を表明します。これが私たちが生き、創作活動をする世界であり、第61回ビエンナーレが受容されるより大きな文脈なのです。 私たちは作品を通じて、反人種差別的な政治と人権を掲げる積極的な脱植民地化の実践に深くコミットしています。文化や知の領域における弾圧、検閲、監視の強化に対し、私たちは抵抗の声を上げます。 具体的には、ヴェネチア・ビエンナーレが例外的にイスラエル館をアルセナーレへ移転させるという決定に異議を唱えるために、私たちは団結しました。コヨ・クオが構想した国際展『In Minor Keys』に隣接するスペースにイスラエル館を配置することは、クオのキュレーションのビジョン、彼女のキュレーター・ステートメント、そして彼女がこれまでの全活動において明確に表明してきた「ラディカル・ソリダリティ」の原則を侵害し、真っ向から否定するものです。また、イスラエル・パビリオンに随伴する軍や警察の駐留により、暴力と恐怖の状況がもたらされることになるでしょう。これは、本展に参加するアーティストとして、私たちに直接関わる問題です。2026年3月13日、私たちはヴェネチア・ビエンナーレに対し、この決定を撤回するよう要請しました。 ビエンナーレは中立の立場を表明しましたが、私たちはこれに対し、戦争犯罪、残虐行為、ジェノサイドを積極的に行っている政府の参加を認めることは、中立ではないと主張します。国家が国際法や人権を著しく侵害した場合、制裁が加えられることで初めて国家間の共同体は成立し得ます。世界最大かつ最も注目を集める芸術イベントとして、ヴェネチア・ビエンナーレの立場は多大な影響力を及ぼします。展覧会が私たちの懸念のすべてに応えることは無理かもしれませんが、引くべき倫理的な一線は確実にあり、正常化してはならない行為も存在します。 国連の独立国際調査委員会は、イスラエルがガザ地区のパレスチナ人に対してジェノサイドを行ったと認定しており、同様に国際ジェノサイド研究者協会(IAGS)、ヒューマン・ライツ・ウォッチ、そしてイスラエルの主要な人権団体であるベツェレム(B’Tselem)やイスラエル人権医師団(Physicians for Human Rights, Israel)による複数の分析・評価でも認定されています。イスラエル政府による虐殺行為は、構造的かつ体系的なアパルトヘイト体制下での残虐な攻撃、殺害、土地の違法な併合同様に、十分に立証されています。2024年11月21日に国際刑事裁判所(ICC)がイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相に対して発付した逮捕状は、現在も有効です。こうした犯罪が継続している中で、ヴェネチア・ビエンナーレがイスラエル館を受け入れることは、到底容認できません。 国連はまた、他国による直接的な加担についても報告しています 。(*1) 「ガザで現在進行中のジェノサイドは、長年にわたるイスラエルの国際法上の組織的違反を容認してきた影響力ある第三国の加担によって支えられている集団的犯罪である。パレスチナ人を非人間化する植民地主義的な文脈で語られ生中継される残虐行為は、第三国による直接的な支援、物的援助、外交的保護、そして場合によっては積極的な関与を通じて助長されてきた。」 ヴェネチア・ビエンナーレは過去において、一方的な軍事侵略やアパルトヘイト体制を理由に、各国パビリオンを排除する決定を下してきました。特定の排除措置(1968年から1993年の南アフリカ、2022年から2024年のロシア)は国際的な制裁に基づいて行われましたが、状況がそれを必要とする際には他の立場もとってきました。特に1974年には、ビエンナーレはチリ国民との連帯を表明し、すべての国別パビリオンを閉鎖するとともに、その年の展覧会を『チリに自由を:民主的で反ファシストな文化のために』と改称しました ヴェネチア・ビエンナーレは、2022年にロシアの公式参加を排除したことで、説得力のある先例を打ち立てました 。(*2)... Read more
  • 草間彌生、嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    草間彌生、嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    「Japanese Women Artists after 1945」ルクセンブルク現代美術館(MUDAM)、ルクセンブルク 2026年3月6日 草間彌生、嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、2026年9月25日から2027年2月14日まで、ルクセンブルク近代美術館(MUDAM) でグループ展「Japanese Women Artists after 1945」に参加いたします。 タイトル: 「Japanese Women Artists after 1945 」 会期: 2026年9月25日 (金) ー 2027年2月14日 (日) 開館時間:... Read more
  • 左:ブブ・ド・ラ・マドレーヌ |右:嶋田美子

    嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展に招待参加 2026年2月25日 オオタファインアーツの所属アーティストである嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌが、「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展」(企画構想:コヨ・クオ)に招待され、企画展『In Minor Keys』に参加します。ふたりはそれぞれ個人として参加するほか、嶋田+ブブのユニットとしても参加します。 オオタファインアーツが恵比寿に拠点を構えていた1990年代に、嶋田とブブはそれぞれ作家活動を始めました。嶋田は1995年のオオタファインアーツでの初個展『嶋田美子』を皮切りに個展を重ね、1998年にはブブとのユニット展として『メイド・イン・オキュパイド・ジャパン』を開催します。それ以降、2000年代前半にブブは個展を、嶋田は個展のほかキュレーション展も開催します。 2010年頃から、嶋田は日本の前衛芸術を専門とする研究活動、ブブは家族の介護を理由にともに制作から遠ざかる時期を経て、2022年にブブが個展『人魚の領土—旗と内臓』を、2023年に嶋田が個展『おまえが決めるな!』をオオタファインアーツで開催します。女性や社会的弱者をめぐる問題を30年以上変わらず世に問い続けてきたふたりの復活展は、時代の要請に適うものでもあり大きな話題となりました。 昨年2025年には、1998年以来となるユニットとしての新作を発表。「帝国主義をクィアする」というアイロニーとユーモアたっぷりのふたりらしい作品は、ラディカルな鋭さで観る者を射貫きました。 今回の第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展のテーマ『In Minor Keys(短調で)』は、同ビエンナーレ初のアフリカ系女性キュレーターとして注目されながらも昨年5月10日に急逝した、コヨ・クオ氏によって構想されました。感情を呼び起こしそれを持続させようとする「短調」をテーマにした今展は、低く静かな音色、ささやき声、詩の慰めに耳を澄まし、ジャズの精神に則って関係を築き、共鳴し、境界を乗り越えることで違う世界への扉を見出そうと試みます。これまでも国際展への参加が多かった嶋田とブブが、ヴェネチア・ビエンナーレという大きな舞台でも普段と変わることなく、多くの鑑賞者の感情に響くプレゼンテーションを行うことをどうぞご期待ください。 タイトル: 第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展 『In Minor Keys』 会期: 2026年5月9日(土) - 11月22日(日) 会場: ヴェネチア・ビエンナーレ会場内... Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    「触れる、手繰る手つき」佐賀大学美術館、佐賀 2025年7月31日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、佐賀大学美術館にて2025年10月3日から11月30日まで、グループ展「触れる、手繰る手つき」 に参加いたします。 タイトル: 「触れる、手繰る手つき」  会期: 2025年10月3日(金)- 11月30日(日) 休館日: 月曜日(祝日の場合、翌火曜日休館) 開館時間: 10:00 – 17:00 会場: 佐賀大学美術館 佐賀市本庄町1番地 Read more
  • 嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    第13回ベルリン・ビエンナーレ「passing the fugitive on」KW Institute for Contemporary Art 他、ベルリン、ドイツ 2025年6月13日 嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、ベルリンの KW Institute for Contemporary Art ほか4会場にて、2025年6月14日から9月14日まで開催される第13回ベルリン・ビエンナーレ「passing the fugitive on」に参加いたします。 タイトル: 第13回ベルリン・ビエンナーレ「passing the fugitive on」 会期: 2025年6月14日ー9月14日 会場: KW Institute... Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    「コレクション2 Undo, Redo わたしは解く、やり直す」国立国際美術館、大阪 2025年2月13日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、大阪の国立国際美術館にて行われるコレクション展「コレクション2 Undo, Redo わたしは解く、やり直す」 に参加いたします。 タイトル:「コレクション2 Undo, Redo わたしは解く、やり直す」 日時:2025年2月15日(土) - 2025年6月1日(日) 開館時間:10:00 – 17:00 ※金曜・土曜は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 休館日:月曜日(ただし2月24日、5月5日は開館)、2月25日、5月7日 会場:国立国際美術館 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    「ならまちワンダリング」奈良市、奈良 2024年11月26日 ブブ・ド・ラ・ マドレーヌは2024年10月13日から12月14日に奈良市各 所で行われる「ならまちワンダリング」 の下記イベントに参加します。 イベントタイトル:「ならまちワンダリング」 会期: 2024年10月13日ー12月14日 「にぎにぎ&とぎとぎ つみき部」 ブブ・ド・ラ・マドレーヌ × 小山田徹 2024年11月23日(土)ー12月1日(日) 奈良市ならまちセンター 「グリーン・マウンテン・カレッジ|第一回」 ブブ・ド・ラ・マドレーヌ × 中島香織(一般財団法人たんぽぽの家 事務局長) 2024年11月16日(土)18:00–20:00... Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ + 嶋田美子

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ + 嶋田美子

    スペシャルトークイベント「荒野の花」、オオタファインアーツ 7CHOME、東京 2024年3月23日 オオタファインアーツ 7CHOME で開催中のブブ・ド・ラ・マドレーヌ個展『花粉と種子』 の会期延長を記念し、ブブ と嶋田美子 とのスペシャルトークイベントを開催します 1998年、恵比寿の雑居ビルにスペースを構えていたオオタファインアーツで、伝説のアーティストユニット「BuBu + 嶋田」の超・先鋭的展覧会『メイド・イン・オキュパイド・ジャパン』 が開催されました。 ブブと嶋田が怒りを抱えて疾走し、歩みの遅い時代を置き去りにすること四半世紀。今ふたりの前には、90年代当時に思い描いた景色が広がっているのでしょうか? 「当時は絶望していた」と語るふたりが1998年に行ったトークのタイトルは『荒野にも日は昇る』でした。今回のトークでは、自分たちの目に映る“荒野”の今について、ふたりが思いつくままに喋り倒します。 会場: オオタファインアーツ 7CHOME 東京都港区六本木7-21-24 MODULE roppongi 101 (国立新美術館そば)... Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    トーク 大塚隆史著『二丁目からウロコ 新宿ゲイ街スクラップブック』刊行記念イベント、大阪中央公会堂、大阪 2024年3月15日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、4月2日(火)に大阪中央公会堂にて、「増補改訂版『二丁目からウロコ 新宿ゲイ街スクラップブック』刊行記念トークイベント 大塚隆史×ブブ・ド・ラ・マドレーヌ」に登壇します。 イベント: 増補改訂版『二丁目からウロコ 新宿ゲイ街スクラップブック』刊行記念トークイベント 大塚隆史×ブブ・ド・ラ・マドレーヌ 会場: 大阪市中央公会堂6・7・8会議室(2F) 大阪市北区中之島1丁目1番27号 日時: 2024年4月2日(火) 19:00 - 21:00 参加費: 1500円 / 3000円 *詳細は下のリンクからご確認ください。 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    コレクション展「コレクション2 身体———身体」国立国際美術館、大阪 2024年1月13日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、2024年2月6日から5月6日までの期間、大阪の国立国際美術館で開催されるコレクション展「コレクション2 身体―――身体」に参加します。 タイトル:「コレクション2 身体———身体」 展示期間:2024年2月6日~5月6日 月曜日休館(ただし、2月12日[月・休]、4月29日[月・祝]、5月6日[月・休]は開館し、2月13日[火]は休館) 開館時間:10:00 – 17:00、金曜・土曜は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで 会場:国立国際美術館 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ+嶋田美子

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ+嶋田美子

    "Fanatic Heart" Para Site、香港 2022年11月29日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌ+嶋田美子は2022年12月10日から2023年2月26日まで、香港のPara Siteにて 展示「 F a n a t i c H e a r t 」に参加いたします。 展覧会名:「Fanatic Heart」 展示期間:2022年12月10日 -... Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    トークセッション「Drag Queen in Japan ~異性を装うとは何か? ジェンダーとセクシュアリティの見地から~」松濤美術館、東京 2022年7月2日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは2022年10月9日(日)に松濤美術館にて、9月3日(土)から10月30日(日)にかけて開催される「装いの力―異性装の日本史」のイベントの一環として、トークイベント「Drag Queen in Japan ~異性を装うとは何か? ジェンダーとセクシュアリティの見地から~」を開催いたします。 イベント名:「Drag Queen in Japan ~異性を装うとは何か? ジェンダーとセクシュアリティの見地から~」 会期:2022年10月9日(日) 17:00 - *定員40名(要事前申し込み、先着順) 事前申し込みは往復はがき、または松濤美術館ホームページの日時指定予約サイトにて承ります。(1通または1回のお申込みにつき1名のみ申込可) 【往復はがき】 〒・住所・氏名・日中連絡のつく電話番号、参加希望のイベント名(「10/9トークセッション」)をご記入の上、松濤美術館各イベント係まで。9/30(金)必着。1通につき1名のみ申込可。 【予約サイト】... Read more
  • アキラ・ザ・ハスラー & ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    アキラ・ザ・ハスラー & ブブ・ド・ラ・マドレーヌ

    多様性とLGBTQ+カルチャル・ナラティヴ 2022年4月27日 アキラ・ザ・ハスラーとブブ・ド・ラ・マドレーヌは2022年4月27日から6月8日まで駐日スペイン大使館にてグループ展「多様性とLGBTQ+カルチャル・ナラティヴ」に参加いたします。   展覧会名:「多様性とLGBTQ+カルチャル・ナラティヴ」 会期:2022年4月26日(水) - 6月8日(水)    10:00-17:00 金曜日は16:00まで   会場:駐日スペイン大使館 Read more
  • 嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「プンクトゥム:乱反射のフェミニズム」ボーナストラック、東京

    嶋田美子、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「プンクトゥム:乱反射のフェミニズム」ボーナストラック、東京

    2021年2月25日 嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌは、ボーナストラックにて「プンクトゥム:乱反射のフェミニズム」の展覧会に参加いたします。会期は2021年3月6日(土)から3月19日(金)になります。 イベント名 : プンクトゥム:乱反射のフェミニズム 展覧会会期 : 2021年3月6日(土) - 3月19日(金) 12:00-19:00 19日(金)は11:00-15:00 会場 : ボーナストラック、東京 Read more
  • 竹川宣彰、タン・ディシン、アキラ・ザ・ハスラー、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、チョン・ユギョン「ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW−光の破片をつかまえる」横浜

    竹川宣彰、タン・ディシン、アキラ・ザ・ハスラー、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、チョン・ユギョン「ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW−光の破片をつかまえる」横浜

    2020年7月15日 竹川宣彰、タン・ディシン、アキラ・ザ・ハスラー、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、チョン・ユギョンは2020年8月21日から10月11日まで自身が参加するコレクティブ「刷音(シュアイン)」として「ヨコハマトリエンナーレ2020-光の断片をつかまえる」に参加いたします。 また、8月22日には「エピソード05 刷音」としてオンライン・イベントが開催されます。 展覧会情報 展覧会名 : ヨコハマトリエンナーレ2020 - 光の断片をつかまえる 会期 : 2020年7月17日(金) - 10月11日(日) 10:00~18:00 ※10月2日(金)、3日(土)、8日(木)、9日(金)、10日(土)は21:00まで開場 ※会期最終日10月11日(日)は20:00まで開場 木曜日休場(7月23日、8月13日、10月8日を除く) 会場 : 横浜美術館/プロット48 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「アートとジェンダー、セクシュアリティ」学習院大学

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「アートとジェンダー、セクシュアリティ」学習院大学

    2019年12月7日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、2019年12月14日に学習院大学にて、身体表象文化学専攻主催・学習院大学文学会共催講演会「アートとジェンダー、セクシュアリティ」に登壇いたします。 展覧会情報 講演会名 : アートとジェンダー、セクシュアリティ 会期 : 2019年12月14日(土) 14:00~ 会場 : 学習院大学 西5号館地下B1教室 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「表現の生態系 世界との関係をつくりかえる」アーツ前橋、群馬

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「表現の生態系 世界との関係をつくりかえる」アーツ前橋、群馬

    2019年9月30日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは2019年10月12日(土)から2020年1月13日(月・祝)まで、アーツ前橋にて「表現の生態系 世界との関係をつくりかえる」に参加いたします。 展覧会情報 展覧会名 : 表現の生態系 世界との関係をつくりかえる 会期 : 2019年10月12日(土) - 2020年1月13日(月・祝) 10:00-18:00 ※水曜日、年末年始(12月28日~1月4日)は休館となっております 会場 : アーツ前橋 Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「ヒューマンライツ&リブ博物館-アートスケープ資料が語るハストリーズ」京都精華大学ギャラリーフロール、京都

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「ヒューマンライツ&リブ博物館-アートスケープ資料が語るハストリーズ」京都精華大学ギャラリーフロール、京都

    2019年6月22日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは2019年6月14日から7月12日まで京都精華大学ギャラリーフロールにて「ヒューマンライツ&リブ博物館-アートスケープ資料が語るハストリーズ」に参加しております。 展覧会情報 展覧会名 : ヒューマンライツ&リブ博物館-アートスケープ資料が語るハストリーズ 会期 : 2019年6月14日(金) - 7月12日(金) 11:00-18:00(日曜休廊) 会場 : 京都精華大学ギャラリーフロール Read more
  • ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「アート×サイエンス×ジェンダー」京都アニーズカフェ

    ブブ・ド・ラ・マドレーヌ「アート×サイエンス×ジェンダー」京都アニーズカフェ

    2017年8月17日 ブブ・ド・ラ・マドレーヌは、2019年8月28日に京都アニーズカフェで開かれるイベント「アート×サイエンス×ジェンダー」にて、「私という身体におけるジェンダー」と題して講演いたします。 展覧会情報 展覧会名 : アート×サイエンス×ジェンダー 会期 : 2019年8月28日(水) 14:30~ 会場 : 京都アニーズカフェ Read more

Tokyo

Piramide Bldg. 3F, 6-6-9 Roppongi 

Minatoku, Tokyo, 1060032 Japan

 

Tuesday - Saturday 11:00 - 19:00

Closed on Mondays, Sundays and Public Holidays

 

Shanghai

Unit QL106, 1st Floor, No. 78, Huqiu Road, Rockbund, Huangpu District, 

Shanghai, China 200002

 

Tuesday - Saturday 10:00 - 18:00
Closed on Mondays, Sundays and Public Holidays

 

Singapore

7 Lock Road, #02-13 Gillman Barracks

Singapore 108935

 

Tuesday - Saturday 11:00 - 19:00

Closed on Mondays, Sundays and Public Holidays

 

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