简历

[ 見附正康 ] 1975年石川県生まれ。1997年、石川県九谷焼技術研究所卒業後、福島武山に師事し九谷に伝わる赤絵の技術を取得しました。現在も加賀市に在住し制作しています。近年の主な展覧会に「和巧絶佳展 令和時代の超工芸」(巡回)松坂屋美術館、愛知/アサヒビール大山崎山荘美術館、京都/みやざきアートセンター、宮崎/パナソニック汐留美術館、東京(2020-2022年)、「Japanese Kōgei | Future Forward」The Museum of Arts and Design、ニューヨーク(2015年)、「LOGICAL EMOTION - CONTEMPORARY ART FROM JAPAN」(巡回)モーリッツブルク・ハレ (ザーレ)美術館、ハレ(ザーレ)[ドイツ]/クラクフ現代美術館、クラクフ[ポーランド]/Museum Haus Konstruktiv、チューリッヒ[スイス](2014-15年)、「工芸未来派」金沢21世紀美術館、石川(2012年)。主な受賞歴として「第39回 伝統文化ポーラ賞 奨励賞」(2019年)、「第9回パラミタ陶芸大賞」(2014年)。

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